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ここは、ファッションブティックのパビリオンです。
Tシャツにアイロンプリントを施し、オリジナルのデザインのTシャツを作るデザイナーのお仕事。
綺麗に着飾ってファッションショーを行う、ファッションモデルのお仕事を体験できます。
ファッションモデルのお仕事は、洋服をきれいに魅せることですね。モデルが服よりでしゃばらないようにするのが難しいところ。
左の写真は、パビリオンの中で、机に向かってTシャツのデザインをしているところです。
できあがったTシャツはおみやげになります。 |
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モデルコースは女の子に大人気です。ここで注意。
モデルコースは1部、2部それぞれ1〜2回しかやりません。
タイミングを逃すと、受付がもう終わっていた、ということになります。
ファッションブティック
デザイナー (Tシャツデザイン) デザイナーは定員6名です 約30ぷん
モデル 定員20名 やく 1 じかん
受付 1部 12:00 / 2部 18:00
劇場にて本番 1部 13:35〜 / 2部 19:35〜
※2006年11月30日。ファッションショーの時刻が以前の時刻から変更になっていました |
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ファッションモデルのお知らせ
1受付前
最後のデザイナーのお仕事の人がブティックの中に入ったらモデル希望の方はお並びいただけます
2受付
モデルのお仕事の受付はデザイナーのお仕事が終わり、準備が整い次第始めます
一部は12:00前くらい 二部は18:00前くらいです
3集合
受付をした後はいったん解散し、元の場所に集合していただきます
集合時間は一部12:30 二部18:30 です
事前に食事、トイレなどは済ませておきましょう。 |
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精鋭20名が決定し、お店の中に入りました。
お姉さんから厳しく説明を受けています。 |
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ドレスや靴を決め、着替えます。
ドレスのバリエーションはかなりあるようでした。キッザニアにおける「こども」(4歳-15歳)の平均的な体格であればサイズで困ることはないでしょう。
並んでいるときに、パビリオンのお姉さんと雑談したのですが、このお姉さんでも着ることができるサイズもあるそうです。
また、聞いたところによると、ドレスは市販のリカちゃん人形と同じデザインだそうです。後日、同じデザインのリカちゃん人形を探してみるのも面白いかもしれないですね。 |
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モデルさんたちの準備が、どんどん整っていきます。
女の子の夢がふくらむときですね。 |
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自分の準備ができたら、他の子の準備を待ちます。
挨拶の練習もしっかりと。
他のパビリオンでもそうですが、こどもたちに挨拶をしっかりさせるところが好感が持てます。 |
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お姉さんから、ウォーキングを習っています。
みんな一通り練習して、良い感じ。
結構、本格的ですね。
さぁ!みなさん行きますよ! |
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左) 少女たちに気合いが入ります。
右) 大人は、こちらの入り口から劇場の観客席へ。 |
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ファッションショーのスタートです!
音楽が流れ、本格的。
モデルさんが前に来ると、演出でシャッターの音やフラッシュの光がちかちか光ります。
ここは写真を撮るのが難しいのですが、フラッシュを使った方がよいかもしれません。
ファッションショー本番では、フラッシュを使っても、こどものお仕事体験の邪魔になることはないでしょう。 |
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ショーが終わって店内へ。
着替えて、お疲れ様でした。 |
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8キッゾをもらいました。
そして、終わったところにも罠が待っています。
ファッションショーが終わり、着替え、キッゾをもらって出てくると、もう21:00です。
そう、キッザニアの閉園時間です。
銀行もすでに閉まっているので、お金を預けることができません。
デパートも閉まっていて買い物はできません。その他、いろいろなものが終わっています。
モデルの仕事をする際は、あとはもう帰るだけの状態にして挑みましょう。
※ファッションショーの時刻が変更されたので、この心配は無くなりました。 |