第6回 2007年1月19日(金) キッザニアレポート「激戦!モデル道」
今回は、初めての1部参加です。はてさて、どんな罠が待っているのでしょうか。
キッザニア1部は10:00スタート。掲示板に書き込んでくれた皆様の情報をもとに、8:00頃に着けばいいかなぁ、と算段しました。
5:00起きで、さぁ、出発です!(^^)b
・・・着いたのは、9:19でした。おそるべし!首都高の渋滞。
渋滞があるだろうなぁ、とは思っていたのですが、予想を上回る混み具合でした。平日1部は通勤の皆様と重なることが多いですね。
ららぽーと5階中央エレベーター付近に車をとめ、センターポート1階に降ります。
ここに並ぶときに、プリントアウトしたメールを見せて、受付用のメモをもらいます。
全員そろってないと並べないので注意。
まだお店はシャッターが閉まっていますね。
前方を見たところ、ん〜60番目くらい?
あ、上着は車に置いてくればよかった。

とりあえず、ここはもう温かいから、上着は脱ぎなさい。

しかし、どこでこういうポーズを覚えてくるのでしょうかねぇ。
ふと後ろを振り返ると、続々と人が来ています。

まぁ、9:19でもそんなに遅くもないのかな。
左) 9:30ころかな。3階のキッザニア入り口に移動します。

右) 後方を見ると、すんごい列になっていますね。

9:45ころ、列が動き始め、9:50ころキッザニアの中に入りました。
今回のまなちゃんのメインの目的は、ファッションモデルをもう一度、です。
まぁ、12:00前くらいに行けばいいかなぁ、と考え、まずはお菓子工場に並びます。

キッザニアに来る前に「最初はお菓子工場に行ってみようか」「うん」という話をしていたのでした。

まだ10:00前ですが、すでに11番目です。定員6名なので、2回目分にすべりこんだ感じですね。
と、思ったら、急にまなちゃんが立ち上がって、どこかに行こうとします。
何か急に違うことがしたくなっちゃった、とのこと。

とりあえず、列から離れましたが、何をしたいのか聞いても、特に何かしたいわけではない模様。
何か目的があっての離脱ならともかく、なんとなくとは。

そんな計画性のないことじゃいかん!と叱ったところ、まなちゃんは泣きながらお菓子工場の列に戻ったのでした。
幸い、まだ2回目分には間に合ったので、よかったです。

お菓子工場:1階の定員は6名です。お仕事は30〜40分です。※ハイチュウを作ります。お給料は5キッゾです。
このサイトの掲示板でみなさんに教えてもらったとおり、お給料が8キッゾから5キッゾに下がっていますね。
手を洗って消毒して、使い捨てのエプロン、帽子を着け、腕まくりをして、手袋をします。
はい。それではよろしくお願いします。
挨拶がいいですね。

パビリオンのお姉さんが、パネルを出して説明してくれます。
1. 2枚のシートを重ねてぼうのような形にまく。

2. 成型機に入れて細くのばす。

3. 一口サイズにカットする。

4. 容器につめた後、フィルムでフタをして、箱に入れる。
なると みたいでかわいいなぁ、と思っていると、2枚のシートが配られました。
ぐりぐり巻いてゆきます。
できた!

いや、まだまだ。

次にぎゅ〜っと握って圧縮します。
ころころ転がして形を整えて。
ぎゅーーーって、ひっぱります。

そしたらハイチュウ台?に乗せて。
成型機でさらに細くのばします。
あ、ここにも作り方が表示されているんですね。
こっちの機械にいれて。
がちゃん、とやると細切れになります。
こっちのテーブルに来て、ハイチュウを容器に入れてゆきます。
できた。

そしたら、ふたをして、箱に入れますよ〜。
こっちの機械に持っていって。
ここにセットして、ふたの紙を乗せて。
がちゃんとやると、熱でフィルムが圧着されます。
箱を作って、箱にシールを貼って。
中にいれて。
ふたをしたら、完成です!
エプロンや帽子は、ちょっともったいない気もしますが、ゴミ箱に捨てて。
お疲れ様でした!

5キッゾ、お仕事カードをもらっておしまいです。
Made In Kidzania
製造者:まな

さりげなく嬉しいですね。こういうの。

右は、箱に貼り付ける用のシールです。
予想以上のできばえでした。

あとで1個食べさせてもらいましたが、美味しかったですよ。
時刻は11:00くらいですね。モデルの時間は12:00頃とふんでいるので、時間の短いものならもう一つ、何かできそうです。

まなちゃんは、迷わずデザイン教室へ。ほんっとに好きだなぁ。4回目ですよ。6回キッザニアに来て、4回デザイン教室って。
まぁ、空いているし、時間的にも丁度いいので、好きなようにやらせます。

お、料金が10キッゾから5キッゾに下がっていますね。
着替えて、席に着いて。今回もシールを作るようです。

所要時間は約30分くらい、と書いてありました。

パパは隣のモスバーガーで日本円でハンバーグなどを買い、もぐもぐ食べながら見ています。
お兄さんたちに混じって、しっかりできるかな〜?
猛烈な勢いで書き始めました! 独特の色彩感覚は健在です! 今回白目の部分は黒でした。

後で聞いたところ、ポリシー持って塗っているそうです。
わ。もうできた。

所要時間30分のところを、8分で完成させて出てきました。(これが後に活きてくるとはこのときは誰も気がつかなかったのであった)
一緒に始めたお兄さんたちはまだ色を塗っている最中です。
こっちはまだ、ハンバーガーを食べている最中です。んがぐぐ。

まなちゃんも少し食べ、まだ11:30くらいなので、ちょっと早いけど、ファッションモデルの様子を見に行くことにしました。
そうそう。ハンバーガーを食べる際に、空いているイスやテーブルが無くて困る、ということはありませんでした。
テーブルを見てみると、黄色く大きく貼り紙がしてあります。

このテーブルは
@こどもたちが作った成果物を座って食べてもらうため
Aキッザニアでお買い求め頂いた飲食物を召し上がって頂く為に設置しております
席を立つ場合は、荷物を全て持ってご移動願います
※荷物の放置はご遠慮下さい


以前は、荷物を置いてどこかに行ってしまう人がいて、荷物様がイスに座り、人間が床に座って食事をする光景があったようですが、この貼り紙の効果でしょうか。私が見た限りではテーブルとイスには余裕があるように見えました。
早すぎるかな?と思いつつもファッションブティックに来てみると、これが大正解。
今 11:30くらいですが、定員20名のところすでに14番目です!

13:35から本番でしょ〜。12:30から受付開始でしょ〜。ファッションモデルの人気っぷりがうかがえます。

終わるのが14:00くらいとして、実質、拘束時間は2時間半くらいかぁ。
制限時間5時間のキッザニアにおいて2時間半ですから、相当気合いを入れて臨まないとモデルのお仕事はできませんね。
まなちゃんが並んでいる間、パパはぷらぷらしてきますよ。
そう言えば、お弁当屋さんには何があるの?って話があったなぁ。見てこようかな。

北海道男爵コロッケ \147-
左) 野菜たっぷり!肉味噌旨辛ビビン麺 \578-

右) シーフードサラダ麺 \578- ウーロン茶 \147-

ペットボトルの飲料を売っているんですね。
キッザニア内で、これを飲んでいる人に「持ち込みは禁止ですよ」と言うと「持ち込んでないですよ」と返されますので気を付けましょう。
なんとかセット \1,260-

すみません、ちょっと読めませんでした。
とろ〜り卵のハヤシDON \609-

ビーフカリーDON \799-
パパが散歩から戻ってくると、動きがあったようです。
今回、11:45で受付が締め切られました。しかし、12:00まではここで待機だそうです。もういっぱいであることをアピールするのかな?番号札を首から下げます。

12:00にパビリオンのお姉さんから、諸注意の説明がありました。一度解散すること。12:30には必ず戻ってくること。遅れたらモデルのお仕事はできないこと。実際に何人もの女の子が間に合わず涙をのんだこと。トイレは済ませておくこと、など。
そして、紙をもらって、一時解散です。この紙は大人の方にもよく見てもらっておいてね、とのこと。
ファッションモデルのおしごとについて

@ファッションモデルのおしごとは、わたしたちデザイナーがつくったドレスをステキにみせるおしごとです。よろしくおねがいします。

A着ていただくドレスはデザイナーがきめます。そのあと、本番のために歩き方のれんしゅうを行います。

B本番は隣の劇場で13:35(1部)/19:35(2部)でおこないます。

Cおしごとまえにお手洗いはすませておいてください。

Dデザイナーがつくったたいせつなドレスをきるので、手はきれいにしておきましょう。
また、ドレスを着たまま床に座らないようにしましょう。

1月19日 集合時間12:30/18:30
<しゅうごうじかんに遅れないように集まってください。>

キッザニア東京ファッションブティック デザイナーより

N 5才
トイレもすませ。12:30に再度集合し、紙をお姉さんに渡してパビリオンの中に入ります。
なんとか激戦をくぐり抜け、参加することに成功したまなちゃん。
みんなで挨拶をし、説明を聞きます。
ファッションモデルと関係ないのですが、突然キッザニア内に大きな音で楽しそうな音楽がかかりました。

な、なにぃっ!?ウルバノが踊りながらやってきます。
周囲には5,6人のお兄さんやお姉さんが、いろいろなパビリオンの服を着て、踊っています。
バッチェも来ました。さすがラテン系、いい動きです。

日本人の気質にマッチするかはわかりませんが、私はこういうノリが大好きなので、楽しかったです。
ビータも登場。

フォーメーションもきまっていました。

写真は取り損ねましたが、白い服を着たお兄さんが、かなりかっこよかったです。
気がつくと、みんな着替えて始めています。
まなちゃんも出てきました。

今回は水色を基調に、青で引き締めている感じですかね。

髪にアクセサリーを着けてもらっています。
着替えたみんな、集合。

ちらりと、はい、ポーズ。

最初の方にも書きましたが、まなちゃんはカメラを向けるとポーズをとります。どこで覚えてくるのやら・・・。
ん?もしかして、ここで覚えてくるんじゃないか?
これから歩き方の練習ですよ〜。

あそこに立って、ポーズをとって。
歩いてきて、ポーズをとって。
くるりをまわって戻ってポーズをとります。
左) はい、練習するわよ〜。

右) こんな風にポーズをとってみてね〜。
まなちゃんも歩き方の練習をします。
このとき、プロのカメラマンさんが、写真を撮ってくれました。
この写真は、帰りに出口近くで1,000円で買いました。

なお、カメラマンさんは、すべてのこどもの写真を撮っているわけではないので、撮ってもらえるかどうかはある程度運次第になります。
さて、劇場に移動して本番です。
今回、まなちゃんの出番は遅めだったので、最初の方のモデルさんのときに、カメラの明るさの設定をすることができました。
それにしても、明るさが極端に変化するので、ここで写真を綺麗に撮るのは難しいですね。

お、まなちゃんが登場しました。あちゃー。そんな端っこにいたら、照明が当たってないじゃない。
だって、あたし、くまさんだったんだもん。(後日談)
あぁ、床に立ち位置がバミってあるのね。じゃあ、しょうがない。

ちょっと前に出てポーズ。
更に一番前に出て、スカートを広げてポーズ。
戻ってポーズ。
よくできました。
最後はみんなが舞台に登場し、手を振ります。

なかなか華やかですね。
劇場からパビリオンに戻り、もとの服に着替え、キッゾやカードなどを受け取って、おしごと完了です。
まなちゃんのお財布には、1キッゾ紙幣がたくさん入っています。数えるのが大変になってきているので、一度預金をすることに。
T/Cもまだ交換していないですから、丁度いいですね。

と、思っていたら、紙幣をそんな持ち方してるから・・・。
床にバラまいていましたよ。

ん?何やら銀行の入り口に貼り紙がしてありますね。
※キャッシュカードの発行は、銀行にお金を預けていただくことが必要です。ご希望の際は、窓口担当へお伝えください。
※カードをなくされた場合、預けていたキッゾをお返しすることはできません。また、再発行には口座番号が必要です。番号を控えることをおすすめします。
また、キッゾ紙幣をなくしてしまった場合も、お返しすることはできませんので、なくさないようにご注意ください。
※トラベラーズチェックの換金やキャッシュカードの発行は、本人のみができます。他の方が代わりに行うことはできません。
※館内3箇所にあるATMでは預けている金額を見ること(残高照会)とキッゾを引き出す(出金)ことが可能です。預け入れ(入金)はできません。銀行窓口のみで対応となります。
三井住友銀行 キッザニア東京支店からのお知らせ
銀行では「オープン記念キャンペーン」として、銀行をご利用いただいたお客様全員に「お財布」をプレゼントして参りましたが、2007年1月1日からは「銀行で新しく口座を開設していただいたお客様」へ「お財布」をプレゼントいたします。口座開設はどなたでもできますので、詳しくは窓口までお問い合わせください。
まなちゃんが銀行に並んでいる間に、パパは偵察です。
運転免許証を取る為に、病院で健康診断を、と思って見に行くと、残念、すでに受付は終了していました。
時刻は14:20くらいだったかな。
左) あ〜、あれば運転免許試験場なのかなぁ〜?

右) カーライフサポートセンター、ガソリンスタンド って書いてありますね。ここで座って待つのかぁ〜。

まなちゃんは、車関係は、まだまったくノータッチなんですよね。
他にもぷらぷら見て回ります。
2階のウルバノハウス前を見に行って、何かあるなと思ったら、ベビーカー置き場でした。

(ウルバノハウス使用の方のみです。また管理はご自身でお願いします。)
すでに情報を頂いていたとおり、2階のウルバノハウス手前のベンチは、テーブルとイスに変更されていました。

また、街のあちこちに折りたたみのイスが配置してありました。
左)ウルバノハウス
0〜6才のお子さんと保護者の方が一緒にあそべるフリースペースです。自由にご利用ください。
小学生、中学生、子どもだけではあそべません。

右) ボトリング工場
1回の定員は4名です。
お仕事は約20分です。
お給料は5キッゾです。
キッザニア
商店街(花や・はんこや・がくぶちや)からのおしらせ!!
・商店街はすべて体験パビリオンです!!
・体験するには各店5キッゾが必要です!!
※e-キッゾカードはご利用できません。
※トラベラーズチェックでは体験できません。
左) 病院の受付が2階になったという貼り紙が、1階の入り口にありました。

右) お、救急車が動いているところを初めてみました。
今ままで動いていなかった、ということではなく、たまたま私が見たことなかっただけですが。
時刻は14:30頃かな。銀行から出てきたまなちゃんと合流し、散歩します。

多くのパビリオンは受付終了しています。
もう、お仕事できるパビリオンはないかなぁ〜、と思っていると、料理教室の最後の回にギリギリ滑り込むことができました。

この頃になると、並んでいる人もあわただしくなりますね。
定員6名のところ、5人並んでいて、まなちゃんが並んで6人になって、3人抜けて、パビリオンに入った直後に1人増えて、合計4名になっていました。

本日のお題は「花まきずし」です
左) パビリオンの中に入って着替えます。

右) かごにお財布を入れて、と。
パビリオンから出るときに効果覿面でしたが、やっぱりおさいふの外から見える位置に名前を書いておくと、混乱に巻き込まれません。
ふと壁を見ると、営業許可証が貼ってあります。
そういう視点だと、飲食店なんですね。
着替えたら手を洗います。基本ですね。
おや?何だろう、と思ったら、爪ブラシだそうで。

爪の間の汚れまで落としているそうです。
手を拭いて、位置について。
先生がパネルを見せて作り方の説明をしてくれます。

まずは、中身=花びらの部分を作ります。
ごはんに「ゆかり」(かな?)を混ぜて、ラップを巻いて、細長くします。
大工道具のキリをもむように。

「ゆかり」とは、しそのふりかけみたいなものですね。
それを海苔の上において。

手についたご飯粒を食べて。

いや、食うなって。
細い海苔巻きを、さらにきりもみします。

みんなできたかな〜?それを3本作るんだよ〜。
今度は外側です。

ラップにご飯を挟んで、薄く薄く伸ばします。

板のようにします。
いいかい〜?

そしたら、ラップを開いて、その上に海苔をのせるんだ。
ひっくり返したら、こうなるよ。

ごはんの端っこを押さえて、四角くして。
ラップをどけたら、細い海苔巻きをまず一本のせて。

手についたご飯粒を食べて。

いや、食うなって。
2本目をのせて、細く切った玉子焼きをのせて、3本目をのせて。
は〜い、巻いてゆきますよ〜。

ぐりぐり、ぎゅっぎゅ。
ほ〜ら、こうやって、ぎゅっと巻くんだよ。
ふぁ〜。まなちゃんお疲れの模様。まぁ、朝起きるのも早かったからねぇ。
両端を落として、4つに切るとできあがり!
透明なプラスチックのケースに入れて。
はい、みんなよくできました〜。

制服を脱いで。
お給料、お仕事カード、それに何かチラシのような紙をもらっていますね。
お料理レシピカードでした。

これはいいですね。後日談になりますが、自宅でも作ってみましたよ。
こちらは、まなちゃんお手製の花まきずしです。
さて、そろそろ出ましょうか。

出口付近にマンスリースタンプがあるので、ハガキ大の白い紙を持って行って、ぽん と押してきました。
キッザニアから出た直後。14:52です。

2部(午後の部)の方たちが並び始めていますね。
お昼ご飯を食べることにした。
まなちゃんが、すすんでフードサーカスに行きたがります。
前回はあんなにいやがったのに(笑)

窓の外をふと見ると、吊り橋が上がり、船が入ってきます。
あ、あれはヒミコ!
「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」「キャプテンハーロック」などの作者 松本零士先生がデザインしたという遊覧船です。
いや〜、いいものを見れました。ありがとうまなちゃん、港の見えるフードサーカスに入ってくれて。
ららぽーと豊洲のセンターポート。広々とした空間が気持ちいいですね。

1部だと、キッザニアが終わった後のんびりできますね。

夕日が綺麗です。
さて。
まなちゃんも「おそとにでたい」と言っているし、あやさんも掲示板で道を知りたがっていたし、駅まで散歩してこようかな。
東京メトロ 有楽町線 豊洲駅 から、ららぽーと豊洲まで、写真を撮りながら歩いてみよう。

ということで、ポイントは東京メトロ 有楽町線 豊洲駅からは、2番出口を目指せばいい、ということでした。

赤い矢印の建物が、ららぽーと豊洲です。
2番出口から出ると、もう見えているんですね。

でも、ベビーカーとかを持っている場合は、7番出口がエレベーターがあっていいかも?
…(中略)…

到着。中略の部分は「キッザニアの外」にてご紹介。

CENTER ENTRANCE でポーズを決めるまなちゃん。

しかし、どこでこういうポーズを覚えてくるのでしょうかねぇ。